猛暑の中倉庫で働くマン

梅雨明けもして、猛暑が続いています。とにかく暑くてバテそうです(^_^.)

 

こんな時に外でのバイトは絶対嫌なので、室内でクーラーにあたりながら快適にバイトをしたいと思う人は多い筈です。

 

勿論私も同じで、とにかく涼しくバイトをしたいと思っています。

 

室内なら紫外線も予防できるので、私も含めて美容を気にする女性は室内バイトを熱望するのが普通です。

 

では室内で涼しいバイトって何があるのでしょうか。ちょっと調べてみました。

 

コンビニは年中空調を効かせていますので快適です。暑い日にコンビニに入ると、ス〜っと汗が引きますよね?コンビニなら暑さに関係なく働けるでしょう。外にごみ箱が置いてある場合、ゴミ処理で外に出なくてはいけないかもしれません。その際の暑さと紫外線だけ注意ですね。

 

 

工場での軽作業も結構涼しい事が多いです。友達が冷蔵庫の様な倉庫の中でチルドパック詰め作業アルバイトをしていましたが、夏でも寒いそうです。凍えると言っていました。オフィスでの事務作業もお薦めです。

 

 

一般事務だと経験や資格が必要となるかもしれませんが、コールセンターだと資格なしで採用される可能性があります。
涼しいし座りっぱなしなので、体力を奪われる事なくバイトできるでしょう。

 

 

化粧崩れも気にしなくていいので楽ちんです。居酒屋やファミレスなどの飲食店も、クーラーが効いていて涼しいです。
厨房内は暑いかもしれないので、その辺をチェックしておく必要があります。

 

 

かなり特殊ですが、遊園地のお化け屋敷でバイトをした友達もいます。涼しいですが結構大変らしいです。現地まで行くのが暑そうですね・・・それくらい仕方ないか。

 

 

⇒⇒ 涼しい早朝のうちに働きませんか?

 

求人はネットで探すのが基本になってきました

今や求人情報サイトでバイト探しする人が大半を占めています。

 

理由は無料だし楽ちん、しかも求人数が多いので希望のバイトを見つけやすいというメリットもあります。

 

多数のサイトに登録し、条件を提示してメールで知らせてもうらうやり方でバイト探ししている人が多いです。

 

特に、バイトが決まるとサイト側から採用祝い金が出る求人サイトが人気で、お金が貰えるのはちょっと先になる事が多いものの、せっかくだから貰っておきたいという人の気持ちをしっかりと掴んでいます。

 

 

調べやすい点でも優秀ですし、バイトにまつわる面白情報も多数掲載されているので、1度サイトを覗いてみると良いと思います。

 

 

求人サイトが圧倒的人気ではあるものの、大学生なら学校の求人提示もお薦めです。塾講師・家庭教師関係のバイトを探している人は、学校の求人提示を随時チェックする事です。他のバイトは比較的時給は安めかもしれません。

 

 

大学近くでバイトしたい人には便利だと思います。求人広告は、最近求人サイトに押され気味に思えます。掲載枠が小さいので、その中に募集情報を記載しなければいけません。バイト詳細が分かりづらいのがネックです。学生の日雇探しはネットに分がアルようです。

 

 

それでも地元に基づいた求人が満載ですし、ネット求人よりも応募競争倍率が低いと予想されます。求人サイトと並行して、毎週決まり事の様にチェックしておくのも良いでしょう。

 

 

マイナンバー導入から・・・

マイナンバー制度が始めって半年以上がたちましたが、結局副業がバレルなんてことはありませんでした。

 

この制度が始まる時、私はずっと副業をしていたのですが、ネットではマイナンバー制度によって副業していることが会社につつぬけになってしまうなんと情報が錯綜していました。そのため、風俗嬢など多くの女性が人にばれてしまうことを恐れて辞めていったらしいです。

 

 

私は副業の内容はひとにばれても問題ないものなのでよかったのですが、会社自体が副業を禁止しているため、副業をしている事が会社にばれることはさけたかったので、副業を継続していくかどうか本当に迷いました。

 

 

 

これまでもばれない様に年度末に自分でちゃんと確定申告をしていて、会社にばれることなく継続する事ができていました。

 

 

ですが、マイナンバー制度によって会社に副業をしていることがばれてしまう可能性があった事でかなり迷いました。

 

 

ですが、よくよく調べてみると、マイナンバー制度で会社に副業実態がばれるなんてことはありえないそうです。

 

 

マイナンバーの最大の目的は働いている人の収入をくにがしっかりと把握したいことです。今まではこっそり働いていて、税金を納めていない人でも、このマイナンバーでは本業での仕事はもちろん、バイト先でもナンバーを通知する義務があり、そのナンバーで誰が何処でどれくらいお金を稼いでいるかが簡単に分かる様になるのです。

 

 

 

国には本業も副業も筒抜けですが、副業を禁止しているのはあくまでも本業の会社であって、国は関係ありません。また、本業と副業間でこのマイナンバーでのつながりはありません。

 

 

 

むしろこのナンバーを第三者に伝える事は法律で固く禁止されているのです。そのため、副業をしている事を国にはばれても、会社にばれる事は全くない様です。

 

 

 

結局副業はそのまま続けて今に至りますが、会社にばれている様子は全くありません。下手に情報に惑わされずに副業を辞めなくてよかったです。副業の収入もとても大事なので、続ける事ができて安心しています。

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